kotoba technologies

Enterprise Volume

通訳アプリ+Meeting Botの法人向けライセンス

通訳アプリとMeeting Botの両方を利用できる法人向けライセンス。対面の会話からオンライン会議まで、組織のコミュニケーションをリアルタイム翻訳で支えます。

料金・導入方法は、ご利用規模や運用方法に応じて個別にご案内します。

通訳アプリ含まれます
Kotoba通訳アプリの画面
Meeting Bot含まれます

Two products, one plan

1つの契約で、2つの翻訳体験

場所や会議形式に合わせて、アプリとMeeting Botを使い分けられます。

01 契約に含む

通訳アプリ

対面の商談や接客、社内会議などで使えるリアルタイム同時通訳アプリ。組織のメンバーにまとめて導入できます。

アプリの詳細を見る
02 契約に含む

Meeting Bot

いつものGoogle Meet、Zoom、Microsoft TeamsにBotが参加。参加者は共有URLを開くだけで翻訳を確認できます。

Meeting Botの詳細を見る

For your organization

法人導入で確認できること

製品の利用範囲と組織での運用方法を、ご要件に合わせてご案内します。

01

契約に含まれる製品

通訳アプリとMeeting Botの両方を利用できます。通常のEnterpriseライセンスは通訳アプリ専用です。

02

会議環境と運用方法

利用する会議ツール、翻訳言語、参加者への閲覧URLの案内方法などを確認します。

Meeting Botの仕様を見る
03

導入規模・料金

ご利用規模や運用方法を伺い、料金と導入方法を個別にご案内します。

Compare plans

2つの法人向けライセンス

通訳アプリだけならEnterprise。Meeting Botも使うならEnterprise Volume。

EnterpriseとEnterprise Volumeの比較
比較項目 Enterprise Enterprise Volume
通訳アプリ利用可能
Meeting Bot対象外
主な利用シーン対面・端末上の会話
導入方法Webから申込み
料金¥15,000 / デバイス / 月

情報セキュリティ

企業の会議に、安心して導入できる設計

Meeting Botの入力データはAI学習に利用しません。翻訳の閲覧にはIPアドレスによるアクセス制限も設定できます。

Kotoba Technologies Japanは、情報セキュリティマネジメントシステムのISO/IEC 27001:2022認証を取得しています。

よくある質問

Enterpriseボリュームライセンスには何が含まれますか?
同時通訳アプリとMeeting Botの両方が含まれます。対面での会話からオンライン会議まで、組織のさまざまな場面で利用できます。
通常のEnterpriseライセンスとの違いは何ですか?
通常のEnterpriseライセンスは通訳アプリ専用です。Enterpriseボリュームライセンスでは、通訳アプリに加えてMeeting Botも利用できます。
導入規模や契約条件について相談できますか?
はい。ご利用規模や運用方法を伺い、料金と導入方法を個別にご案内します。具体的な条件は資料請求・導入相談フォームからお問い合わせください。
Meeting Botはどのオンライン会議ツールに対応していますか?
Google Meet、Zoom、Microsoft Teamsに対応しています。
Meeting Botの対応言語を教えてください。
日本語、英語、中国語、韓国語の双方向翻訳に対応しています。会議を登録する際に、翻訳する2つの言語を選択します。
会議の参加者にもアカウントが必要ですか?
参加者は共有されたURLをブラウザで開くだけで翻訳を確認できます。
アクセス制限やAI学習について教えてください。
翻訳の閲覧にはIPアドレスによるアクセス制限を設定できます。また、入力データをAI学習に利用しません。

Enterprise Volume

貴社の会議に合わせた導入をご案内します

ご利用規模や運用方法を伺い、アプリとMeeting Botの活用方法をご提案します。