kotoba technologies

Enterprise Volume限定

オンライン会議を、
リアルタイム翻訳。

会議URLと翻訳言語を設定すると、Meeting Botが会議に参加し、チャットに翻訳閲覧用URLを共有。参加者はURLをブラウザで開くだけで、会話の翻訳を確認できます。

Google Meet Zoom Microsoft Teams 日本語・English・中文・한국어

Meeting BotはEnterpriseボリュームライセンスで提供しています。

How it works

3ステップで会議を翻訳

会議ツールを変える必要はありません。いつものオンライン会議にBotを追加します。

  1. 1

    会議を登録

    会議URLを入力し、翻訳する2つの言語を選択します。

  2. 2

    BotがURLを共有

    Meeting Botが会議に参加し、チャットに翻訳閲覧用URLを共有します。

  3. 3

    ブラウザで閲覧

    参加者が共有URLを開くと、ブラウザ上でリアルタイム翻訳を確認できます。

Built for meetings

会議の流れを変えずに使える

Platforms

主要会議ツールに対応

Google Meet、Zoom、Microsoft Teamsで利用できます。

Languages

日英中韓を双方向に

日本語・英語・中国語・韓国語から翻訳する2言語を設定します。

For everyone

参加者はURLを閲覧

会議中に案内されたURLを開くだけで、参加者が翻訳を確認できます。

Controlled access

IPアドレス制限

翻訳閲覧ページへのアクセスを、指定したIPアドレスに制限できます。

Use cases

国や言語をまたぐ、さまざまな会議に

01

グローバルチームの定例会

拠点の異なるメンバーとの日々のコミュニケーションに。

02

海外顧客との商談

製品説明や質疑応答の内容を、参加者それぞれが確認。

03

多言語での採用面談

候補者と面接担当者の会話をリアルタイムで支援。

04

パートナーとのプロジェクト会議

共通言語が異なる企業間のディスカッションを円滑に。

Included in Enterprise Volume

アプリとMeeting Bot、どちらも利用可能

Meeting Botは、Enterpriseボリュームライセンスのユーザーに提供しています。同じ契約に通訳アプリも含まれるため、オンライン会議と対面の両方で翻訳を活用できます。

Security

企業のオンライン会議に配慮した設計

Meeting Botの入力データはAI学習に利用しません。翻訳閲覧ページにはIPアドレスによるアクセス制限を設定できます。

Kotoba Technologies JapanはISO/IEC 27001:2022(ISMS)認証を取得しています。

よくある質問

Meeting Botはどのプランで利用できますか?
Meeting BotはEnterpriseボリュームライセンスで提供しています。Free、Unlimited、通常のEnterpriseライセンスには含まれません。
どのオンライン会議ツールに対応していますか?
Google Meet、Zoom、Microsoft Teamsに対応しています。
対応言語について教えてください。
日本語、英語、中国語、韓国語の双方向翻訳に対応しています。会議を登録する際に、翻訳する2つの言語を選択します。
参加者は何を準備すればよいですか?
会議中に共有された翻訳閲覧用URLをブラウザで開くだけで翻訳を確認できます。
翻訳ページの閲覧を制限できますか?
はい。IPアドレスによるアクセス制限を設定できます。
入力したデータはAI学習に利用されますか?
いいえ。Meeting Botの入力データをAI学習に利用しません。

Kotoba Meeting Bot

オンライン会議の言語の壁を、なくす

Meeting Botを含むEnterpriseボリュームライセンスについてご案内します。